粗大ごみ見れないテレビ

アナログテレビが粗大ごみとして日本中で出ることになり、それに伴い不法投棄が増えるのではないかと世間では懸念されています。

しかし、使えないテレビなら納得できるのだが、放送の電波の問題だけなのに今までのテレビが粗大ごみになるのが、どうしても納得することができない。

この政策には、汚いカラクリがあると思う。

このアナログテレビからデジタル化に伴い、誰が一番利益を得るのかを考えれば、自ずと答えは見えてくるのではないのかと思う。

しかし、粗大ごみとして廃棄処分しかできないテレビはどのようにして投げたら良いのかが問題です。

テレビは電気販売店や自治体などで回収しても、最終的にはメーカーのリサイクル工場に 使えないテレビは運ばれます。

これは集まってきたテレビは一部、海外に輸出され、古い製品は壊れているようなものは、全て分解されリサイクルされます。

 


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